厚生労働大臣指定法人 社会福祉法人日本聴導犬協会。聴導犬・介助犬の訓練と認定ができる育成団体。国際アシスタンストドッグ協会正式会員&前理事


■お問合せ先
〒399-4301
長野県上伊那郡
宮田村7030-1
・・・TEL・・・
0265-85-4615
0265-85-5290

・・・FAX専用・・・
0265-85-5088

・・・E-mail・・・

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@hearingdog.or.jp

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日本聴導犬協会
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〜ご支援〜

みなさまのほんのちょっとのやさしさで、わたしたちはがんばれます

日本聴導犬協会は、障害をもたれる方に補助犬(聴導犬・小型介助犬)を無料で貸与し、無料アフターケアを行っています。
日本聴導犬協会の候補犬は、捨て犬などの飼主のいない犬たちから選ばれます。
運営費や育成費は、すべて寄付金や助成金、募金などで支えられています。


社会福祉法人日本聴導犬協会へのご寄付は、個人の場合は所得税の控除(限度額有り)、法人の場合は損金計上扱い(限度額有り)となります。
税務署への申告の際は、当会発行の領収書 を添えて提出して下さい。


寄付金控除について詳細はこちらへ


ご寄付いただいた皆様には、@お礼状の発送、A年2回発行「日本聴導犬協会新聞」の発送、B聴導犬とのふれあいイベントなどの参加へのお誘い、C会計報告(小協会新聞紙上にて)をさせていただきます。

サポーター会員申込書
一般寄付 お礼状や、日本聴導犬新聞をお送りいたします。
※ご寄付使途のご指示をお願い致します
サポーター
「タッチ&スマイル」
寄付額:4,000円以上(年間)
使途目的:@「法人の運営全般」(運営費・人件費等)に使われます。 
特典:メンバーズカードの発行、当協会主催イベントの割引、サポーター専用Webサイトの活用
※サポーターの有効期限は一律、4月1日から翌年3月31日までとさせていただきます。
サポーター
「聴導犬の
あしながおじさん」
寄付額:毎月3,000円(12ヵ月以上)または年額36,000円
使途目的:A「聴導犬訓練事業」(候補犬やデモ犬の医療費、アフターケア、損害賠償保険など)聴導犬育成の事業に使われます。
特典:メンバーズカードの発行、当協会主催イベントの割引、サポーター専用Webサイトの活用
※サポーターの有効期限は一律、4月1日から翌年3月31日までとさせていただきます。
サポーター
「小型介助犬の
あしながおじさん」
寄付額:毎月3,000円(12ヵ月以上)または年額36,000円
使途目的:B「介助犬訓練事業」(候補犬やデモ犬の医療費、アフターケア、損害賠償保険など)介助犬育成の事業に使われます。
特典:メンバーズカードの発行、当協会主催イベントの割引、サポーター専用Webサイトの活用
※サポーターの有効期限は一律、4月1日から翌年3月31日までとさせていただきます。
サポーター
「企業・団体サポーター」
寄付額:5万円以上
使途目的:@「法人の運営全般」(運営費・人件費等)に使われます。 
特典:サポーター企業・団体として御社名が日本聴導犬新聞(4千部発行)に掲載されます。
聴導犬・小型介助犬1頭分の訓練費用
「スポンサーシップ」
寄付額:1頭あたり、80万円
資格:個人・団体・法人を問わず
使途目的:A「聴導犬訓練事業」またはB「介助犬訓練事業」(候補犬選びからユーザー滞在訓練までの1頭分)の育成の事業に使われます。
特典:聴導犬専用コートへのスポンサー名の記載、スポンサーとして御社名が日本聴導犬協会新聞(5千部発行)に掲載されます。
感謝状およびご支援いただく犬の写真をお送りいたします。
聴導犬・介助犬がユーザー宅へ移った後のアフターケア費用(約10年間に渡る)
「ガーディアン(後見人)シップ」
寄付額:1頭あたり、80万円
資格:個人・団体・法人を問わず
使途目的:A「聴導犬訓練事業」またはB「介助犬訓練事業」(ユーザー訓練およびアフターケアに必要な費用)に使われます。
特典:「スポンサーシップ」と同上

補助犬(聴導犬と小型介助犬)育成のためのエコ&ユニバーサル・デザイン施設建設
「ほじょけん訓練施設 
土地購入・建設のための準備金

詳しくは、こちらへ
寄付額:1,000円以上
資格:個人・団体・法人を問わず
使途目的:D施設を建てるための土地購入および施設建設費
特典:協会ホームページおよび協会新聞等へのお名前ご掲載(希望者のみ)
高額寄付者(10万円以上)の方は、施設が完成した折には、金額に応じて「施設建設ご支援者パネル」へも、ご許可を得た上でお名前を記載させていただきます。
<<郵便振込み>>
口座番号:00590−1−93275 社会福祉法人日本聴導犬協会
お振込みの際には、通信欄に、ご寄付の種類
・「一般寄付(使途目的)」、・「タッチ&スマイル」、・「(聴導犬または介助犬の)あしながおじさん」、・「企業・団体サポーター」、・「(聴導犬または介助犬の)スポンサーシップ」、・「(聴導犬または介助犬の)ガーディアンシップ」)をお書き添えくださいますよう、お願い申し上げます。
なお、「一般ご寄付」につきましては、下記より、ご指示いただけますと幸甚です。
◆◇◆ ご寄付使途のご指示のお願い ◆◇◆
社会福祉法人に登記した段階から、ご寄付者のみなさまに、その使い道をうかがわなくてはならなくなりました。みなさまのお気持ちを生かせるよう使わせていただくためです。
当協会では、使途目的のご記入のないご寄付につきましては、すべて「本部(運営費や訓練事業)」に入れさせていただきます。

<一般ご寄付>
使途といたしましては、
@「法人の運営全般」
A「聴導犬訓練事業」
B「介助犬訓練事業」
C「公益事業」
(普及啓発:講演会旅費、補助犬の資料やステッカー、及び補助犬同伴マニュアル作成、調査研究など)
D「施設建設のための準備金」
Eその他


になります。なお、使途目的が明記されていない場合は、失礼とは存じますが、確認をさせていただくこともございます。ご寛容くださいませ。
できましたら、お振込の際に通信欄へ使途目的をお書き添えいただくか、「寄付申込書」にご記入いただき、郵送またはFAXでお送り頂けますと幸甚です。

「寄付申込書」フォーマット
(PDFファイル 12KB)
<<郵便振込み>>
口座番号:00590−1−93275 社会福祉法人日本聴導犬協会


定期的なご寄付および、毎月・毎年のサポーター継続ご寄付等は、郵便局の自動引落システムが可能です。郵便貯金総合通帳(ぱ・る・る)をお持ちの方が対象となります。お近くの郵便局でお手続きをお願い致します。「払込金の種別はサポーター費30」です。
別途、協会用の御申込書へもご記入下さい

「自動引落に関する説明および協会用申込書」(PDFファイル1.2MB)

インターネット募金もできます。
日本聴導犬協会は、障害をもたれる方に補助犬(聴導犬・小型介助犬)を無料で貸与し、無料アフターケアを行っています。
日本聴導犬協会の候補犬は、捨て犬などの飼主のいない犬たちから選ばれます。
運営費や育成費は、すべて寄付金や助成金、募金などで支えられています。

クレジットカードで寄付する



JCB、American Express、VISA、Master Cardでご寄付をしていただけます。

(福)日本聴導犬協会インターネット募金のクレジットカードによる寄付は、NTTコミュニケーションズのEC決済サービス「CoDenペイメント」を使用しています。



 「電子マネーちょコム」から
寄付する


※申込み画面は、(有)キャリコの
システムを使用しています。


「ちょコム」はNTTコミュニケーションズが提供する安全で便利な、ネットで普及している電子マネーです。 クレジットカード、コンビニ、インターネット銀行決済、郵便振替を利用して簡単にお支払いができます。 入会お申し込み・詳細は、電子マネーちょコム公式ホームページをご覧ください。
 ちょコムロゴ

「Yahoo!ボランティア募金」を
通して募金(壁紙購入)する

<金額:500円〜100,000円(税込)>
壁紙を購入いただくことで、購入金額全額を募金でき、団体を通じて支援活動に活用されます。購入金額に含まれる消費税は別途納税し、その消費税と同額をYahoo! JAPANが補填(ほてん)した後に団体へ送金いたします。

【※ご注意】Yahoo!ボランティアを通しての募金については、
日本聴導犬協会からの寄付金領収書の発行はできません

予めご了承ください。